一人暮らしの高齢者が倒れたらすぐに駆けつける見守りサービス

誰もいない家で転んだら…倒れたら…

高齢者の暮らしは不安でいっぱい

寝たきりの原因の多くが、転倒による骨折と言われています。トイレやお風呂で転んで立ち上がれない、階段から落ちて動けない、など連絡ができないケースを耳にします。また、脳梗塞や心筋梗塞で倒れた場合、いち早い連絡体制が望まれています。

もし「連絡できなかったら・・・」と高齢者の独り暮らしは不安がいっぱいですね。そんな時、設置したボタン身に付けているペンダントを押して通報できたらどれほど安心でしょう。

アルソックやアコムなどは、お金持ちの家が契約するものと思っていませんか?
そんなことはありません!


アルソックなら1ヶ月2500円~3800円ほどの金額で、
見守りサービスが受けられます。

ALSOKシルバーパック3つの安心

ボタン1つですぐに駆けつける
調子が悪い時、何か起こったとき、
部屋に設置したボタンまたは、身につけたペンダントを押すとALSOKのガードマンがすぐに駆けつけます

ガードセンターにつながり、状況に応じて消防署等に連絡・通報します。
自宅からいつもで相談できる

相談ボタンを押すだけで24時間いつでもALSOKヘルスケアーセンターとつながります。
主な相談サービス
●健康・介護に関する相談
●医療機関・介護施設の情報について
●介護福祉関連施設の紹介・取り次ぎ
●疾病予防・健康管理に関する施設紹介

救急情報を登録できる

予め、持病やかかりつけの病院などの情報をご登録いただき、救急車による搬送が必要になった場合、駆けつけた救急隊員への引き継ぎに役立てます。


離れて暮らす親御さん、心配ではありませんか?
核家族が一般的になっている現在、ご両親のどちらかが亡くなられた後、
一人で暮らしている高齢者は増える一方です。

色々な事情により一緒に暮らせなかったり、また、遠方にいるため頻繁に訪ねることもできない、などのケースも多くみられます。

「一人で倒れて、もし誰にも連絡できない状態でいたら・・・」と思うと
心配はつきませんね。

特に高齢者になると転倒しやすくなり、また、一度転倒すると1年以内に再転倒する確率は、
なんと56.6%(*)もあります。


そんな心配を少しでも解消できるのが、アルソックのシニアパックです。
独り暮らしで脳疾患や心疾患の持病がある方

脳梗塞や心筋梗塞は、いつどこで起こるかわからないので、特に心配です。人がたくさんいる場所で起こった場合、誰かが助けてくれますが、誰もいない家で起こった場合、発見が遅れてしまうケースがあります。

そんな心配を少しでも解消できるのが、緊急通報サービスです。部屋に設置したボタンや身につけたペンダントを押すだけで、ALSOKがすぐに駆けつけます。

資料請求(無料)はこちらをクリック↓

希望者以外、営業の電話はかかって来ません。

安心を更に高める豊富なオプションサービス

サービスと設置の費用 月額2,520円~で安心
内容 詳細 金額(税込)
レンタルプラン 初期工事費 11,500円 月額2,520円
ゼロスタートプラン 初期工事費 0円  月額3,706円
他にも様々なオプションがあります。
パンフレット(無料)の請求はこちらから  
見守りサービスの特徴
24時間365日、ボタン1つでいつでも「ALSOK」につながります。

ペンダント型(月額147円)を身につけていると、とっさの時でもすぐに通報できます。

玄関、浴室など、通信機器本体を設置していない部屋で転倒しても、無線の届く範囲で
  通報できます。※使える範囲はご自宅の状況によって異なります

相談ボタンを押すだけで24時間いつでもALSOKヘルスケアセンターとつながり、
  健康・介護に関する相談ができます。

無料パンフレット請求はこちらをクリック↓

希望者以外、営業の電話はかかってきません。

手遅れと孤独死を防ぎたい
イメージ4中高年や高齢者の一人暮らしが増える中、救助の遅れや孤独死・孤立死が増え続け、社会問題になっています。自治体も対策をとっていますが、まだまだ万全とは言えない状態です。
また、都会であればあるほど、近隣との付き合いが疎遠になり、隣人を頼れないこともあります。

発見の遅れや孤独死を防ぐため、もしもの時の安心をご提供するのが、見守りサービスです。